2018年12月22日

ドイツの同人映画がヤバすぎる件

一部ネットで話題になっていて、私も見てみたが、確かに凄い。
何が凄いって、同人制作であるという点だ。
一回10分前後で、エピソード5まで作られているが、「低予算の同人」に驚愕させられる。
細かいところでは「んん?」と思うところもあるのだが、どうでもいいレベルで、どうやらロシア人も本物のロシア人を使っているようで、色々リアリティがある。
むしろ短い時間に凝縮されているからこその良さも感じられ、もっと制作背景が知りたくなる。



posted by ケン at 12:00| Comment(4) | サブカル、音楽、アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする