2021年01月03日

2020年の三冊が滅亡大好きすぎる件

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「今年の三冊」を選んだ結果、「滅亡が大好きすぎる」結果に。。。

平山優『武田氏滅亡』
スタインバーグ/フルスタリョフ『ロマーノフ王朝滅亡』
ビーヴァー『ベルリン陥落 1945』

やはり成功体験をモデル化するのは難しいということなのか、単に自分が「滅びの美学」好きなだけなのか。。。
posted by ケン at 12:00| Comment(2) | 学問、文学、教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする