2018年05月04日

3、4月の読書報告(2018)

途中まで記事を書いたところで上書きするのを忘れてしまったようで、今回はそのままタイトルを載せるだけ。足立先生の『専制国家史論』は名著なので、機会を改めて紹介したい。

『上海敵前上陸』 三好捷三 図書出版社(1979)

『華中戦記』 森金千秋 図書出版社(1976)

『[新版]西部戦線全史 死闘!ヒトラーvs.英米仏1919ー1945』 山崎雅弘 朝日文庫(2018)

『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』 新井紀子 東洋経済新報社(2018)

『棋士とAI』 王銘えん 岩波新書(2017)

『ゾルゲ、上海ニ潜入ス―日本の大陸侵略と国際情報戦』 楊国光 社会評論社(2009)

『専制国家史論』 足立啓二 ちくま学芸文庫(2018)
posted by ケン at 12:00| Comment(0) | 学問、文学、教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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